交通事故

1つでも当てはまる方はすぐにご相談下さい!

まずは当事務所の無料相談にて、ご相談者様の具体的な状況に合わせて、必要な対策を早急にアドバイスさせて頂きます。

  • 交通事故後、提示された示談金額に納得できない
  • 治療・休業補償を打ち切られてしまった
  • 後遺障害の等級に納得できない
  • 治療中に症状固定を求められた
  • 事故後、後遺障害が残ってしまった
  • 事故にあったが、どう対処すればいいかわからない
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交通事故の相談、なぜ弁護士?

※司法書士は被害総額140万円未満の範囲のみ対応可能
※報酬の発生する案件を弁護士以外の方が対応することは法律で固く禁止されています。

弁護士に依頼するメリット

交通事故被害者の約9割の方が、自身での交渉により保険会社と和解を結んでいます。

しかし、そうする事により数十万~数百万、ケースによっては数千万円も損をしてしまう和解内容で締結してしまう事が多くあります。
そういった事態を防ぐべく、被害者の代理人として弁護士が保険会社と交渉を行うことにより、有利な立場で手続を進められることができます。
賠償金額は保険会社より弁護士基準の方が高額なため、相当額を請求することができます。

また、示談低額が不服なときは訴訟に持ち込める利点などもあります。

  • 事故後に保険会社との連絡をしなくて済む
  • 保険会社との示談交渉が有利になる
  • 複雑な計算や手続きがなくなる
  • 低い示談金で和解しなくて済む
  • ゆっくりと治療に専念できる
  • 後遺障害等級の設定漏れがなくなる

後遺障害慰謝料 基準額

え?こんなに違うの自賠責基準と裁判所基準は?
あなたは保険会社に正しい慰謝料を提示されていますか?
弁護士を入れて交渉したほうが裁判所基準で慰謝料が高くなる可能性が高いです。

  自賠責基準額 裁判所基準額
1級 11,000,000円            ⇒ 28,000,000円
2級 9,580,000円            ⇒ 24,000,000円
3級 8,290,000円            ⇒ 20,000,000円
4級 7,120,000円            ⇒ 17,000,000円
5級 5,990,000円            ⇒ 14,400,000円
6級 4,980,000円            ⇒ 12,200,000円
7級 4,090,000円            ⇒ 10,300,000円
8級 3,240,000円            ⇒ 8,300,000円
9級 2,450,000円            ⇒ 6,700,000円
10級 1,870,000円            ⇒ 5,300,000円
11級 1,350,000円            ⇒ 4,000,000円
12級 930,000円            ⇒ 2,800,000円
13級 570,000円            ⇒ 1,800,000円
14級 320,000円            ⇒ 1,100,000円

損害賠償計算ツール

必要な項目を入力するだけで損害賠償金額の目安を計算できます。
保険会社の提案額が妥当なのか確認するのにお役立てください。

・お手元に保険会社からの提案書があれば、それに従って入力して下さい。

※結果はあくまでも目安です。具体的な金額については別途ご相談下さい。

実費を入力してください。
実費を入力してください。
1日1,500円×入院日数です。以下に入力してください。
入院日数
家屋改造費、装具備品費、その他。実費を入力してください。
1日あたりの収入×休業日数です。
(1日あたりの収入=事故前3ヶ月の給与額の合計額÷90日×休業日数)
以下に入力してください。
1日あたりの収入休業日数
他覚所見の有無を選択し、入院期間と通院期間を入力してください。
※25ヶ月まで計算が可能です。
他覚所見の有無
ヶ月 ヶ月
後遺障害による逸失利益は、以下の計算式によって算出されます。
(基礎収入)×(労働能力喪失率)×(労働能力喪失期間に対するライプニッツ係数)下表に必要事項を入力してください。

* が付いている項目は必ず入力してください。
事故前年度の年収 *
働いている人 働いていない人


※職に就く可能性が低い場合には逸失利益が認められない場合があります。
*

※通常、67歳まで
*
%

後遺障害等級から算定されます。該当する等級を選択してください。

後遺障害等級:

将来介護費は、以下の計算式によって算出されます。

(年間の基準額)×(生存可能期間に対するライプニッツ係数)

下表に必要事項を入力してください。


※(7)の「症状固定時の年齢」に応じた数値が入っています。
自分の過失割合を選択してください。
%
相手側からすでに支払われた額を入力してください。

※一般的な計算方法で計算しているため、実際の金額とは
違う数値が出る場合があります。

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